LAB.コラム

LAB通信7号発行しました。

明けましておめでとうございます。(株)良品住宅再生LAB.です。

LAB通信7号を発行しました。

今回の『既存住宅再生ラボでは、既存住宅での認定長期優良住宅取得のため

の『耐震性』について、ご説明しています。

 

 

        

 

LAB通信6号発行しました。

こんにちは。(株)良品住宅再生LAB.です。

LAB通信6号を発行しました。

今回の『既存住宅再生ラボでは、既存住宅での認定長期優良住宅取得のため

の『劣化対策』について、ご説明しています。

現状のお家の状態を把握して修繕するだけではなく、長期にわたって点検・修繕ができる住宅

に改善することは、安心につながりますね。

 

        

LAB通信5号発行しました。

こんにちは。(株)良品住宅再生LAB.です。

 

LAB通信5号を発行しました。

既存住宅での長期優良住宅を認定するにはどんなリフォームをするの?どうして必要なの?

そんな疑問にお答えするラボのコーナーが開始しました。

 

 

        

 

 

 

LAB通信4号発行しました。

 

こんにちは。(株)良品住宅再生LAB.です。

LAB通信4号を発行しました。

香川県では、空き家の改修に対する補助制度があります。

詳しくは裏面の一郎コラムをご覧くださいませ。

現在利用していないお家をお持ちの方は、まず当社にご相談ください。

 

        

LAB通信3号発行しました。

 

あたたかな気候になり、晴れた日は急に日差しが強く感じられるようになりました。

そろそろ日焼け対策が必要な時期ですね!

季節の変わり目ですので体調を整えてお過ごしくださいませ。

 

        

 

 

LAB通信2号発行しました。

だんだんとあたたかな気候になってきましたね。

3月23.24日は香川町浅野のオープンハウスです!

是非お気軽にお立ち寄りくださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

LAB通信1号発行しました。

新年明けましておめでとうございます。

良品住宅再生LAB.の通信がはじまりました。

基本奇数月の発行予定ですが、号外もありますので楽しみにしていてください。

ラボ通信をこれからどうぞよろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

【断熱コラム22】

暖かい家は、ずっと元気に過ごせる家。

 

家族みんなが健康で、長生きできる家に。

 

これまでもお伝えしたように、夏に涼しく、冬は暖かい断熱性能の高い家は、

家族の健康を維持するための大事な器です。


現在、健康に不安がなくても、家は20年、30年と住み続けるもの。今小さな子どものため、

いつか高齢となる自分のために、健康を害さない家づくりを目指したいですね。

一時的に断熱工事のコストがかかっても、光熱費のランニングコスト減や、

病院にかからないことでの医療費削減や、

さらには健康保険などの公的負担減を考えると、十二分に回収できます。


 部屋間の温度差が小さな家なら体もよく動き、

歳をとっても元気で活動的に過ごせます。断熱性能の高い家は、

家族が健康で長生きできる家なのです。

 

 


断熱工事にかけた100万円は、断熱性能を上げたことで享受される

様々なメリットからその投資を回収することができます。

まずは、光熱費削減というメリット。主に断熱性能向上でエアコンの

稼働が抑えられますが、そこで削減できた電気料金を換算すると、

投資した100万円は29年間で回収可能。

また、断熱性能向上が様々な疾病予防につながって医療費を削減できた場合、

その年数は光熱費削減メリットの29年よりも13年も早い16年になります。

医療費の削減は健康保険などの公的負担の削減にもつながりますが、

その健康保険料を支払うのは私たちであるので、公的負担減は

すなわち私たちの負担減につながり、このメリットを加算すると、

さらに5年ほど早い、11年での回収が可能といえるのです。

2020年6月
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